ツマキチョウ・ツバメシジミ 2019.04

 

平成も残り少なくなってきました。10連休の方も多いのでしょうか?

元号が変わらない内に 平成の出会いを連続でUPします。

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春の蝶を探して里山公園を散策・・・ツマキチョウやツバメシジミが見られました。

ツマキチョウスプリングエフェメラル、 今の季節にしか見られない蝶で、
モンシロチョウに似ていますが、翅の先(ツマ)が黄色くなっています。

ムラサキケマンで吸蜜中の ツマキチョウ♂ 翅の裏はどうみても「おぼろ昆布」('◇')ゞ
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04.15

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ツバメシジミ
ブルーが綺麗だなぁ~と目で追っていたら葉っぱに止まりました('◇')/  ゆっくり翅を開き日光浴、しばらくモデルになってくれました('◇')ゞ
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他に見られた蝶は キタキチョウ・ミヤマセセリ・ベニシジミ等

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帰り道 小川でメジロの水浴びを見られました。水浴びを見るのは久しぶり。いつ見ても気持ち良さそう~。(^^)/

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道端では・・・大きな木の小さな一歩 どんぐりの発芽です。

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道端に小さな白い花が群生している。一つずつ見ると可愛い形です。
コハコベ
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ジュウニヒトエ/ツリアブ 

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てんとう虫 アブラムシを食べてくれる益虫

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大きさ5ミリ弱ほどの小さな花 キュウリグサ(タビラコ) 忘れな草に似ていて好きな野草の一つです。

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葉をもむと キュウリのようなにおい

毎年 自分の好きな野草ばかり撮ってしまうので花の種類が偏りますね~('◇')ゞイカンイカン

蝶も鳥もしかり('◇')ゞ('◇')ゞ 

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コツバメ 2019.03

3月下旬ともなると 散歩の楽しみは花や蝶に移ります。
レンズも鳥撮りよりは短めになり撮り慣れないので・・・
少し修行せねば('◇')ゞ 

優しい色のスミレが咲いていた。
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色が濃いスミレ 名前不明
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コツバメは ツバメではなくて蝶です。 大きさ 10~15ミリと小さいです。
年に一度 桜の咲く頃現れる蝶のスプリングエフェメラル 
敏捷な飛び方は まるでツバメのようです。 

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↓ 翅の様子が違うので別の個体。時々 上の蝶とバトルしてました。

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止まっている時 翅は開きませんが、飛翔時に見える表の青い色が素敵です。

翅裏の付け根にも青い色が写っているのを初めて撮れました。
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今年は いつもと違う公園で見られました。
市内の公園では 5カ所目 
これからもコツバメが見られ環境を保全して行ってほしいと思います。

 

アセビの花にコツバメ  幼虫はアセビの蕾を食べ て育ちます。
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逆光で見ると 翅の縁が虹色に見えるので 逆光も悪くない('◇')ゞ 

ムラサキシジミ   大きさ 15~20ミリほど
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翅を広げると美しい色です
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他に見られたのは キチョウ・ナミアゲハ・テングチョウ・ミヤマセセリ

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ジョウビタキが 何してるの? と出て来ました。
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河原にて①  秋の蝶 2018・10

河原にノビタキが来ているとの事で出掛けてみました。

河川敷はセイタカアワダチソウやセンダン草・ススキなどに埋め尽くされています。

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河原の 秋桜  こういう昔ながらの色のコスモスは安らぎます
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主役を待つ間 花に来る蝶々ウォッチング。

きれいな青色がちらちら見えて気になる・・・ 
写して確認すると ウラナミシジミでした。 

もともとは熱帯・亜熱帯に分布していて
春から秋にかけて温帯域に分布を広げるとの事

 こちらでは秋になるとみられます。

秋の蝶 ウラナミシジミ♂
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日当たりの良い草原に生息。

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後翅に メタリックなラインがあります

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その他には・・・

ヤマトシジミ♂  ウラナミシジミより小さくて春~ずっと見られます
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ツマグロヒョウモン♀ 
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モンキチョウ
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キタテハ
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イチモンジセセリ
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薄曇りのお天気で陽射しも弱かったけれど、けっこう見られるものですね。

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イチモンジセセリが吸蜜していた薄紫の可愛い花は 

アレチハナガサ 南アメリカ原産の帰化植物で、草丈1~2mの多年草 
           河川敷や道端で見られるようです。
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続く・・・

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コムクドリ (2018 秋)

先週の公園散歩では

秋の渡りの鳥たちが毎年立ち寄るポイントの実のなる木をチェックしに行きました。

そしたら CMさん発見(^O^)/ 

ムクドリの群れにコムクドリ(夏鳥)が混じっているとの事で、群れが来るのを待ちました。

待ち時間に・・・

ツバメシジミ 開きかけのアザミで吸蜜
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ツルボの花に ベニシジミ
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ヘクソカズラ(アカネ科)
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センニンソウ(キンポウゲ科)
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キタテハが 一瞬 とまってくれた♪
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ムクドリは一斉にやって来て (約50羽前後) 
カラスに追われて サーっと飛んで行ってしまいます。

この群れの中から 少数派のコムクを探すのは難しい。

ここを諦めて撮影し易そうなポイントで待っていると

ムクドリと少し違う野鳥が止まりました。

 

 コムクドリ? 

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嘴に黄色味があるので若鳥かもしれません。 

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背中も茶色っぽいし・・・若いメスでしょうかね。

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ミズキの実をついばんでゆきました。

             群れにはぐれずちゃんと帰りなさいね~。

オスもいたそうです。( オスは翅の色がとても綺麗なんですよね。)

そう聞いてもうひと頑張り  でも残念ながら見つけられなかった。

まだ居てくれるかな?  次回に期待!

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湿原の蝶 アカセセリ. コヒョウモンモドキ 2018

気温が上がって来ると 鳥と入れ替わるように蝶が飛び始めました。

絶滅危惧種のコヒョウモンモドキアカセセリ、綺麗なシジミチョウも見る事が出来、花・鳥・蝶と楽しめた湿原でした。

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一番最初に見られたのは 

コムラサキ  
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地元でも見られるけど、前翅の紫が美しい事 

ヨツバヒヨドリで吸蜜中なのは アカセセリ(絶滅危惧種)かな?  
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嬉しい事に セセリチョウがクガイソウに止まってくれた(^^)/ 名前は不明
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遠くを飛んでた コヒョウモンモドキ(絶滅危惧種)
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翅の格子模様が特徴です。
近くに来てくれず残念でしたが、今回も確認できて安心(^^)/

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湿原で見られる ヒョウモンチョウ  

見分けが難しく名前に自信はないですが・・・
地元では見られないので 
見分けるポイントも少しメモして UPしておこう(^^)/

コヒョウモン
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見分けるポイント:前羽の黒い班紋(白い矢印)が続いている

翅表より 裏側のほうが特徴ありますね。
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ヒョウモンチョウ? 

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見分けるポイント:前羽の黒い斑紋が離れている。 
黒い斑紋が小さめで明るいオレンジ色をしている

翅裏は逆光で色が出ませんでした。
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上の写真のコヒョウモン・ヒョウモンチョウ 並べてみたら201807chow1280
右側の方が 斑紋の黒い面積が少ない気もする?

ヒョウモンチョウでも 黒斑紋が繫がっているのもあり見分けは難しいようです。

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こちらは 地元でも見られるヒョウモンですが いちおうUP

ミドリヒョウモン
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ウラギンヒョウモン
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後翅の一番上の銀紋が5つある (銀紋4つだとギンボシヒョウモン)
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ウラギンヒョウモンは多く飛んでました。

のんびりしすぎて チコちゃんに叱られそうなので、続けてシジミチョウもUP。

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湿原のシジミチョウ 2018夏

地元で見るヤマトシジミやルリシジミよりも 
湿原のシジミチョウは 翅の付け根部分が青みがかって
とても綺麗です。 

帰りに寄った 「池のくるみ」の湿原にて

皆 ヒメシジミかと思いますが・・・。

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翅のすれがなくて とても綺麗なシジミチョウです。

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スニーカーに止まってくれました。  ほこりまみれでスマヌ
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メスはちょっとベージュがかってますね。
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ツバメシジミ  後翅に尾状突起がある ツバメシジミもいました。
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ツバメシジミは地元でも見られるシジミですが、
見られると ちょっと嬉しいシジミです。

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嬉しい出会い 4月

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ミツバツツジ                   0401

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4月は いろいろと忙しく ブログの更新もままならず。

印象に残った出会いをアップしました。

オツネントンボ (越年トンボ) 初見 

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イトトンボの一種   大きさは 35-41mm

成虫で越冬するトンボが3種  
(オツネントンボ・ホソミオツネントンボ・ホソミイトトンボ )

そのうち、一種だけ未見で気になっていましたが、今月 林道を歩いていて出会えました。

地味なトンボですが、ここにいる事が分かって嬉しいです(^^)/ 

オツネントンボは 前翅と後翅の縁斑がずれているので見分けられます。

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トラフシジミ 美しい翅表にハッとしてgoo (^^)/

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蝶の翅の色は構造色なので見方により色が異なります。

後ろからだと・・・色がよく分からないけど・・・
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少し飛んだ先の翅色の美しさにハッとしました(^^)/20180410_traf_w1060

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エナガの雛たち 

今年は エナガの巣3カ所をウオッチングしていましたが、巣立ちには立ち会えませんでした。 エナガのおしくらまんじゅうは今年も見られず、来季の課題となりました。 

でも皆 無事に巣立ったようで良かったです。

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幼鳥は瞼が赤い
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キビタキ 今年も美しいさえずりを林内に響かせています。

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中旬からはキンランがあちらこちらで楽しめました。

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・・・ オマケ ・・・ 

渡り途中のコマドリ が2週間以上の長期滞在中
姿はなかなか見られませんが 声だけでも嬉しいものです。

音声のみの動画ですが 時間があったら ヒンカラカラカラ 聞いてみてください。

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ギフチョウ動画 &スギタニルリシジミ他 2018.03

ギフチョウが梅の花で長い事吸蜜中でだったので 動画を撮ってみました。

ウグイスの声も入っていて良い感じだったのでUPします。

気が向いたらご覧ください。最後の飛び立つ瞬間はスローモーションにしましたが、動きをとめきれません。素早いんですね。

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桜などはまだでしたが早春の花が見ごろでした。 

アブラチャン?
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沢沿いには黄色い花があちこちで見られました。

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エイザンスミレはやっと咲き出したところ。

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ギフチョウ以外の出会いは・・・スプリングエフェメラルの蝶 2つ とタテハチョウ

 スギタニルリシジミ
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沢山のスギタニさんが飛んでいました。

トチノキやキハダなどの花や蕾をたべるため
山地性の蝶なので 出会えると嬉しい

 ミヤマセセリ
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ここでは 沢の方から威勢良いミソサザイの声も聞かれました。

思いがけずミソッチの囀りを聴けて ラッキーでした。

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冬を越したタテハ蝶たちも出て来ました。暖かくなって良かったね。

 ヒオドシチョウ 電柱で日向ぼっこ
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翅裏に見られるブルー 翅表でも見られるのかと思ったら

翅表では見られないんですね。
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 アカタテハ
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白い梅林に アカタテハの紅色が美しかった。

※続くので コメント欄は閉じています。

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ギフチョウ 2018

去年はタイミングが合わず見に行けなかったので、例年より少し早めでしたが、隣県の生息地を訪ねました。

毎年ギフチョウが吸蜜する桜はまだ咲いていなくてがっかり。

その代わりに 梅の花が見ごろでした。

梅林でギフチョウを探すと すぐに1頭 あらわれ
梅の花と一緒に撮る事が出来ました♪    

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ギフチョウ((岐阜蝶)  開長 約 5-6.5 cm
  ・日本固有種  
  ・学名 Luehdorfia japonica アゲハチョウ科・ウスバアゲハ亜科

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梅林には白梅と 少しピンクの梅の花がありました。

ギフチョウは 少しピンクがかった梅の花によくやって来ていました。

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梅林にいたのはこの1頭だけ
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飛んでるのが写っていました。(フレームアウトぎりぎり)201803_gifucho_w1000_2

この後 梅林の奥に飛んでしまい出てこなかったので場所を移動。

草地の陽だまりで咲くスミレを撮影していると・・・♪

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Wikipediaより・・・
ギフチョウは日本の里山に生息する日本固有種、
近年は 里山の放棄や開発により個体数の減少が著しい

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コツバメ探して・・・ 2018春

先日 お昼頃からお天気が良くなり気温も上がってきたので
春に真っ先に飛び始める蝶を探しに 公園へでかけました。

キブシのクリーム色が公園に春を告げています。
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こちらは コブシ    キブシ↑ と一字違いでややこしい事
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マメザクラは満開  いつもソメイヨシノより早く咲きます。
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花がまばらに付くのも楚々としてて良い感じ

林床にはカタクリの群生 スプリングエフェメラルですね。
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斜面にも咲いていたので 中心の模様が少しだけ見えました♪

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池には 冬鳥がまだ見られました。

キンクロハジロ  脇腹が真っ白で綺麗でした
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オシドリ   メスは良い場所に来てくれなかったけど、ペアでこれから繁殖地へ向かうんですね。
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いつも蝶が来る草地で お目当てのコツバメが 日光浴しているのを発見(^^)/ 

やっぱりいてくれて、なぜかホッとしました。

コツバメは蝶のスプリングエフェメラル 早春のこの時期だけ見られます。
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飛んでる時に見える青い表翅の色がとても綺麗です。

コツバメの飛び方は 「ひらひら~」ではなくて 「ビューっ」と直線的で素早いので目で追うのがやっと、写真までは無理。

でもなんとか翅表の色をとりたいと毎年思うのです。

(最近は、便利なカメラがあって、シャッターを押す1秒前から記録してくれるカメラもありますが・・・それはちょっとズルっぽいかなと(^^)/)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

止まっている所にちょっかいを出して・・・高速連写・・・

ボケボケだけど 1枚だけ 表の鈍い青が写っていました(^^)/

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今年も蝶の季節 やってきました。

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